すごく・・・駄文です・・・
紫香花のZUN作小説を読んで、六十年に一度咲く花の理由に深く感得した。
それについては紫香花を読むのが一番早いが、適当に説明すると、
・「自然」とは三系統の属性で表すことが出来る。
「日、月、星」の三精で一系統、「春、夏、秋、冬」の四季で一系統、「火、水、木、金、土」の五行で一系統。
これらをすべて掛け合わせると丁度60の数字になる。
・一年毎に三系統は独立して並行に順番に回る。
例えば「日(春、火)→月(夏、水)→星(秋、木)→日(冬、金)→月(春、土)→星(夏、火)・・・」
これら全ての組み合わせが一回りするのには丁度60年掛かる。らしい
そして六十年に一度咲くという花の年は、日と春と土の組み合わせ。
人を惹きつけるお日様と、誕生を意味する春、全ての物が還る先となる再生の土。
どう考えても花に好適な属性が揃う六十年に一度だけの年だから、特別な花が咲き、人も浮かれ騒ぐのですね。
(花映塚は未プレイなのでどんな花なのかはしらない。てきとうな事言ってるかも)
この「60」って数字は何か特別な意味があるのかな?六十新法とかなんとか、時間の単位も「60」ですよね・・・
そういえば、十二支って5で掛けると60になるよね!なんかこれ意味あるんじゃね?うはwあたいってば天才かも!!(゚∀゚)
自分の生まれは香港(名言するけど自分は純日本人なのであしからず)なのですが、丁度僕が誕生した年は香港では中々縁起のいいゴールデンピッグ(?)っていう年だったそうな
たぶんこれは十二支の猪つまり豚と、前述の五行の「金」が関係してるんだと・・・思うよぉ
wikipedia先生に聞くと、「六十干支」っていうのがあるそうです。これが凄く関係してるっぽいです
「干支」は「十干」と「十二支」を組み合わせたもので、60回で一周即ち「六十干支」なんだそうな
「十干」というのは(Wiki参照)どうやら「五行」のことでした。つまりそういうことですね、、わかりません!!
結論としては、僕の生まれた年は十二支の「猪」と五行の「金」が組み合わさる年でした!やっぱり!!
・・・って行きたいんだけど、最速ルートで自分の生まれた年を調べたら全然違う結果がでてさっぱり\(^o^)/
結果ありきで裏付けした結果がこれだよ(>o^)/ というか何の結論ですか\(^o<)
でもなんか十二支とか十干とか六十とか厨二っぽくてかっこいい!!ちょっとオラ興味が湧いてきたぞ!
| ^o^ |<なんという厨二病・・・。wikiを開いただけで興味がなくなってしまった
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